
- Q.会員登録は必要ですか?
- A.会員登録は必須になります。マイページで住所などの情報を入れることで、応募時の入力の手間を省くことができます。
- Q.会員登録を解除したい場合、どのような手続きが必要ですか?
- A.マイページから退会することができます。
- Q.応募をキャンセルできますか?
- A.とくするバイト.comでは応募のキャンセルは受け付けていません。応募の確認メールにある問い合わせ先電話番号から、企業側に直接ご連絡ください。
- Q.メールアドレスがなくても募集できますか?
- A.メールアドレスがログインIDとなりため必須となります。アドレスはPC・携帯どちらでも構いません。
- Q.2つ以上のアルバイトに応募できますか?
- A.2つ以上のアルバイトにも募集できます。面接日などが重ならないよう、2つ~3つまでが適切です。短期間に一定以上の応募をされた場合は、サービスの制限をさせていただくことがありますのでご注意ください。
- Q.仕事内容の詳細を知りたい。
- A.とくするバイトではWEB応募フォームに「希望・自己PRなど」を記入できる欄を設けております。
仕事内容の詳細に関するご質問は「今すぐ応募する」より応募フォームを介してお問い合わせ下さい。 - Q.シフト制とは?
- A.シフト制とは、自由に働く時間を設定できる制度です。毎週ある程度曜日や時間が決まっている固定制ではなく、自分の都合のいい日を申請し、その予定でシフトを組みます。シフトの提出頻度等は企業ごとに違うので、事前に確認しましょう。
- Q.研修期間とは?
- A.企業によっては始めに研修期間というものがあり、その間は時給が通常の金額よりいくらか減額されています。
研修期間は○○日、○○時間等決まっているところと、ある一定の水準まで能力が身についたら終了というところがあります。
働く前に事前に確認しましょう。 - Q.「年齢不問」とはどういう意味ですか?
- A.年齢を問わない、何歳でもかまわないということです。
とくするバイトでは中学生のご応募は受け付けておりません。 - Q.バイトでも残業ってあるんですか?
- A.仕事や職場にもよりますが、バイトだから残業がないということはありません。
バイトでも忙しい時は頼まれることがあります。 - Q.高校生でもアルバイトはできるの?
- A.できます。
しかし本来は親と高校の許可を得る必要があります。
また、高校生は深夜帯(午後10時から午前5時)はアルバイトをしてはならないと法律で決められています。
満18歳未満の方は、年齢を証明する書類も提出する必要があります。 - Q.高校生なんですが、時給のいい深夜に働けますか?
- A.法律で使用者は満18歳に満たない者を午後10時から午前5時までの間に使用してはならないとあります。
つまり法律上18歳未満の方は22:00以降働くことを禁止されています。したがって、高校生でも18歳以上でしたら問題ありません。ただし、その前に学校と家族の了承はしっかり取りましょう。 - Q.お仕事の紹介をしてもらえませんか?
- A.職業安定法の規定に基づき、個々のユーザーに対するお仕事のの紹介は行っておりません。
とくするバイトには様々な情報が掲載されていますので、 ご希望のお仕事を検索し、応募して頂けますようお願いします。 - Q.外国人でもアルバイトはできますか?
- A.「日本人の配偶者等」、「永住者」、「永住者の配偶者等」、「定住者」は、就労の制限がありません。
その他、在留資格によって就労が認められるケースと認められないケースがあります。
留学生・就学生は原則として就労できませんが、事前に法務大臣から資格外活動の許可を受ければ、 学業に支障を及ぼさない範囲でアルバイトをすることができます。
「留学」の在留資格を持つ人は1週28時間以内(夏季休業、冬季休業及び春季休業などの 学則等により定められている長期休業期間の間は1日8時間以内)、 「就学」の在留資格を持つ人は1日4時間以内に制限されています。
直接会社(お店)に問い合わせください。 - Q.アルバイトに遅刻したらどうなるのですか?
- A.基本的に遅刻はNGです。どうしても遅刻してしまう場合は、遅れるとわかった時点でお店に連絡しましょう。
例えアルバイトでも、働くからには社会人としてのマナーをしっかり守りましょう。また遅刻や欠勤をした場合、給料から減給されるケースがありますが、お店ごとに違うので気になる方は確認しておきましょう。 - Q.アルバイトを辞める場合、どのような手続きをすればよいのですか?
- A.まずアルバイトを辞める前に雇用元の方(お店や会社の方)と相談してましょう。
労働環境や雇用元に不満があるのであれば、そこではっきり言うと、改善してくれるかもしれません。
また相談するうちに、辞めようという気持ちが変わるということもあるでしょう。どうしても事情があり辞めるのであれば、2週間前にはその旨を雇用者に伝えるようにしましょう。
就業規則や労働契約で「最低でも1ヶ月前までには申し出ること」「必ず退職願を提出すること」などと規定されているところもあります。そのような場合は、できるだけ規定の手続きに従いましょう。 

- Q.面接の予約をしたら必ず面接に行かなければいけないのですか?
- A.はい、必ず行きましょう。どうしても行けない用事ができたり、他のバイト先を決めてしまったりした場合、その旨を応募したお店に連絡しましょう。
忙しい中あなたのために時間を割いてくださるのですから、失礼のないようにしましょう。
とにかく、連絡しないというのが一番失礼です。 - Q.web応募をしたのですが、連絡が来ません。どうすれば良いですか?
- A.連絡が来ない場合、以下の理由が考えられます。
①.ちゃんと応募ができていない。
→応募完了画面が正しく表示されましたか?
②.電話番号、メールアドレスを間違えて記入してしまった。
→応募確認メールが来なければメールアドレスが、応募確認メールが来ても電話が来なければ電話番号が正しく記入されてい
なかった可能性があります。
③.携帯電話で拒否設定をしている。
→指定外拒否等の拒否設定をしていませんか?設定を確認しましょう。
①、②の場合はもう一度応募してみましょう。また、こちらから電話をしてみるのもいいかもしれません。 - Q.勤務条件と違っていても、働くことはできますか?
- A.例えば週1日しか働けないのに週4日以上のところを希望するのは無理がありますが、多少ならば大丈夫という場合もあります。そこで本当に働きたいというやる気があるのなら、問い合わせをしてみましょう。


- Q.定期圏外ですが、交通費はでますか?
- A.交通費は支給されるところとされないところがあるので、契約前にしっかりと確認しましょう。
また支給される場合においても限度額があることもあるので、注意が必要です。交通費支給のところでも、学生の方等定期券を持っている場合は交通費が出ないということもありますので、働く前に確認しておきましょう。 - Q.休憩はいつもらえるのですか?
- A.一日の労働時間が6時間を超えるときは45分以上、8時間を超えるときは1時間以上の休憩時間を労働時間の途中に取ることができると法律上定められております。
ただし、労働時間が6時間未満の場合は、休憩の有無や時間は企業の判断によって変わってきます。
事前に確認しましょう。 - Q.実際働き始めたら、求人広告の条件と全然違うのですが、どうすれば良いでしょうか?
- A.一般的に求人広告の記載量には限界があるので、全ての条件を記載できるものではありません。
そのために面接や契約書で、細かい条件を確認し合うとよいでしょう。
もし、事前に交わした契約と実際の労働条件に違いがあるのであれば、すぐさま雇用元に確認しましょう。
それでも改善されないようであれば最寄りの労働基準監督署に問い合わせてみるとよいでしょう。 

- Q.給料はどのようにもらうのですか?
- A.基本的に直接手渡しと銀行振り込みがあります。また給与体系には月払いの他にも日払い(週払い)があり、期間は15日締め(16日~翌月15日)が一般的とされています。




